2016年4月 寺山心一翁 月の言葉 | 寺山心一翁のガン治しの方法は、ガンに愛を送ること、意識を高めること。

寺山心一翁 月の言葉

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2016年4月の言葉−「意識の超越理論」この春も開講

2016年4月の言葉
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桜の季節、千鳥ヶ淵周辺は特別の美しさがあります。
花見客でごった返す中、靖国神社に参拝しました。その後、境内をゆっくりと2時間くらいかけて散策しました。
今まで、時おり訪れている靖国神社ですが、神池庭園には初めて足を運びました。
たくさんの人たちが憩っていましたが、日本庭園は静かで、大変趣があり、心が落ち着きました。


「意識の超越理論」実践編として、今月からまた開講する朝日カルチャーセンターでの講座を、良いものにできるようにと祈りました。
これまで何度も話しに出していますが、靖国神社の遊就館は「意識の超越理論」創案の着想とヒントをいただいた場所です。

知識が繋がって智慧となること、体験することの大切さを感じていただけるように、受講者の皆さんと一緒にやってみながら、講座を進めたいと考えました。

2016年4月の言葉

その足で、皇居・東御苑にもお花見に行きました。


2016年4月の言葉
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二重橋から東御苑まで歩きました。
皇居周辺を訪ねるのは、本当に久しぶりでしたが、行ってみると、多くの外国人がこの場所を訪れている様子に少々驚きました。シャッターを押してもらおうと思い、声をかけようとすると、ほとんどの方は外国からの観光客でした。東御苑も見事な桜が満開で、この日は一日中、桜の美しさを堪能しました。


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12日「意識の超越理論」の第1講が開講しました。靖国神社での祈願もした後、気持ちも新たに取り組みました。
からだのレベルから感情を超えて心の意識まで到達するというのがどういう意味なのかお話しました。心の意識が理解できると、心配する、恐れるというところから離れることができます。そのことについて理解を深めていただけるようにと思い講座を務めました。


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19日、千歳船橋にある けやき美術館に、山川亜希子先生のお話し会を聴きに行きました。
フィンドホーンの体験週間の紹介もしたいと思い、事務所のスタッフと一緒に参加しました。亜希子さんは私の顔を見つけると、私に話をする時間をくださいました。
亜希子さんはけやき美術館で月に1回、もう20年以上お話会を続けておられるとのこと。いつも多くの方が、亜希子さんの話に心を惹きつけられ、通っておられる様子でした。


この日は、亜希子先生と親交があるハワイ在住の野崎エリカさんが来ており、ゲストスピーカーとして、イルカのお話しをしていました。野崎さんは、長年ハワイでドルフィンスイムのリトリートやワークショップをされて、活躍されています。
旧知の山川亜希子先生との交流は、ありがたく嬉しいひとときになりました。


※文中の固有名詞や肩書き等は、2016年4月時点のものです。

(署名)愛 心